このコースは、英文法を学びながら、スピーキング力を鍛えていくことができるコースです。
「話せる英語を身に付けること」に特化しています。予習教材は日本語で解説しているので、文法のポイントをしっかりおさえてからレッスンにのぞむことができます。
レッスンでは、学んだ英文法を実際の会話で使えるようにしっかりとトレーニングを行います。基礎から英語を学びつつ、スピーキング力を鍛えたい方におすすめです。
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- スタンダードPlusプラン
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Lesson 1 if節内でshouldを使った文起こる可能性が低い出来事や万一の状況について、丁寧でやや控えめな条件表現として伝えられるようになります。
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Lesson 2 wish+仮定法過去完了過去の出来事についての後悔や残念な気持ちを表し、「〜していればよかったのに」という思いを伝えられるようになります。
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Lesson 3 条件を表す副詞節(if以外)provided that、as long as、supposing などを使い、条件や前提をさまざまな言い方で自然に表現できるようになります。
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Lesson 4 帰結節が現在時制の仮定法過去完了過去の出来事が違っていれば、現在の状況がどう変わっていたかという因果関係を表現できるようになります。
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Lesson 5 if only+仮定法過去現在の状況についての強い願いや不満を、「〜であればいいのに」という気持ちを込めて表現できるようになります。
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Lesson 6 if only+仮定法過去完了過去の出来事に対する強い後悔や残念な気持ちを、「〜していればよかったのに」と感情を込めて表現できるようになります。
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Lesson 7 as if/though+仮定法過去完了過去の出来事について、「まるで〜だったかのように」と様子や印象を表現できるようになります。
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Lesson 8 if it were not for ~ の文現在の状況に影響を与えている要因について、「もし〜がなければ」と仮定して状況を説明できるようになります。
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Lesson 9 if it hadn't been for ~ の文過去の出来事に影響を与えた要因について、「もし〜がなかったら」と振り返って説明できるようになります。
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Lesson 10 soを使った倒置表現相手の発言に同意し、「私も〜です」「〜も同じです」と簡潔に共通点を伝えられるようになります。
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Lesson 11 neitherを使った倒置表現相手の発言に同意し、「私も〜です」「〜も同じです」と簡潔に共通点を伝えられるようになります。
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Lesson 12 所有格代名詞を伴う動名詞相手の否定文に同意し、「私も〜ではありません」「〜も同じではありません」と自然に応答できるようになります。
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Lesson 13 動名詞の否定を使った文not+動名詞を使って、「〜しないこと」「〜しないようにすること」といった行動の否定を自然に表現できるようになります。
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Lesson 14 to不定詞(形容詞的用法)内の前置詞「〜するためのもの」「〜するための場所」などを表す際に、to不定詞と前置詞を組み合わせて自然に説明できるようになります。
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Lesson 15 完了形の受動態を使ったto不定詞to have been+過去分詞を用いて、過去に行われた出来事についての評価や推測を表現できるようになります。
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Lesson 16 未来完了形の受動態will have been+過去分詞を使い、未来のある時点までに完了している出来事を受動態で説明できるようになります。
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Lesson 17 助動詞を使った完了形の受動態must have been や might have been などを用いて、過去に起こった出来事についての推測や評価を表現できるようになります。
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Lesson 18 未来完了進行形will have been+動詞ing形を使い、未来のある時点まで続いている行動や状態の期間を表現できるようになります。
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Lesson 19 完了形の現在分詞を使った分詞構文having+過去分詞を用いて、ある出来事が先に起こり、その結果として次の行動が起こったことを簡潔に表現できるようになります。
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Lesson 20 過去分詞の分詞構文(文頭)過去分詞で始まる分詞構文を使い、原因や状況を説明しながら、出来事の流れを効果的に表現できるようになります。
- 英語の基礎からしっかりと学習したい方
- 英語を1から学び直したい方
- 英語の基礎力も会話力も同時に伸ばしたい方
- 英文法は日本語でしっかりと理解したい方
- 話せるようになりたいけど、何から手をつけていいか分からない方
- 今までただ漠然と英語を勉強してきたけれど、なかなか伸びを感じられない方
- 英語学習がなかなか継続できずに悩んでいる方
- if節内でshouldを使った文
- wish+仮定法過去完了
- if it were not for ~ の文
- 完了形の受動態を使ったto不定詞
- 未来完了進行形 など
- 起こる可能性が低い出来事について、やや控えめな条件表現として伝えられるようになる
- 過去の出来事についての後悔や残念な気持ちを伝えられるようになる
- 過去の出来事が違っていれば、現在の状況がどう変わっていたかを表現できるようになる
- 過去の出来事について、「まるで~だったかのように」と様子や印象を表現できるようになる
- 現在の状況や過去の出来事に影響した要因について、説明できるようになる
- 相手の発言に対して、簡潔に共通点を伝えられるようになる
- 過去に行われた出来事についての評価や推測を表現できるようになる
- 未来のある時点まで続いている行動や状態の期間を表現できるようになる
- ある出来事と次の行動の因果関係を表現できるようになる
- 原因や状況を説明しながら、出来事の流れを表現できるようになる
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1これまでの学習状況の確認
予習・復習をしっかりと行えているかどうかや、これまでの学習状況を講師と一緒に振り返ります。
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2語彙学習
事前学習(予習)で学習した語彙の発音チェックや文の確認を行います。
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3ターゲット文法の確認
ターゲットとなる英文法を講師と一緒に確認します。
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4ロールプレイ
講師と一緒に短い会話文を読みます。ターゲットとなる英文法が実際の会話でどのように使われているのかを確認します。
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5キーセンテンス
ロールプレイ内で出てきた重要な文を確認します。
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6文法エクササイズ1・2
ターゲット文法を使った問題を解きます。
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7スピーキングアクティビティ1・2
ターゲット文法を使って話す練習を行います。
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8講師と話してみよう
今日学習した内容を使って、講師とより自由な会話を楽しみましょう。
※以上はレッスンの流れの一例です。Kimini Plusでは、個々の学習者の学習状況に合わせてレッスンスライドが個別最適化されるため、レッスンの流れが以下の例と異なる場合がございます。
英語でのコミュニケーションは、単語の羅列だけで成立する場合もありますが、適切な文法を使用することで、思いや考えをより的確に伝えることができるようになります。
「英語を勉強しているのに、会話になると全然言葉が出てこない」「いつも同じフレーズばかり使ってしまう」「自分がよく使う構文がマンネリ化してきた」などのように伸び悩みを感じている方がこのコースを受講することで、スピーキング力UPを図ることができます。
皆様が自信を持って英会話を楽しみ、英語でのコミュニケーションがより豊かなものになることを1番に考え、コース開発を行いました。是非お試しください。








