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このコースは、英文法を学びながら、スピーキング力を鍛えていくことができるコースです。

「話せる英語を身に付けること」に特化しています。予習教材は日本語で解説しているので、文法のポイントをしっかりおさえてからレッスンにのぞむことができます。

レッスンでは、学んだ英文法を実際の会話で使えるようにしっかりとトレーニングを行います。基礎から英語を学びつつ、スピーキング力を鍛えたい方におすすめです。

レベル
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
対応プラン
  • スタンダードPlusプラン
  • ウィークデイPlusプラン
  • その他のプラン
レッスン数
20レッスン
教材のサンプル
レッスン一覧 (全20レッスン)
  • Lesson 1 知覚動詞+目的語+原形不定詞
    行動の始まりから終わりまでを観察・経験したことを、簡潔に報告できるようになります。
  • Lesson 2 知覚動詞+目的語+現在分詞
    動作の途中や進行中の様子を描写して、臨場感のある表現ができるようになります。
  • Lesson 3 知覚動詞+目的語+過去分詞
    受動的な出来事や影響を受けた事象を、効果的に伝えることができるようになります。
  • Lesson 4 doを使った強調表現
    誤解を訂正する、誠実さ・本気度を示す、対比する、強い気持ちを際立たせる表現ができるようになります。
  • Lesson 5 受動態のto不定詞
    「この部屋は今日の午後に掃除される予定だ。」「このプロジェクトは明日までに承認される必要がある。」のように、受動的な未来の予定や必要性を表現できるようになります。
    また、人が何かをするのではなく「〜される側」である状況を自然に伝えられるようになります。
  • Lesson 6 完了のto不定詞
    現在の状況や感情が、過去の出来事に基づいていることを表現できます。
  • Lesson 7 be+to不定詞の文
    公的な予定、義務、計画を簡潔に伝えられるようになります。
  • Lesson 8 be about+to不定詞の文
    「今まさに〜しようとしている」といった直前の状況を自然に表現できるようになります。
  • Lesson 9 to不定詞の否定を使った文
    「医師は食べ過ぎないようにと言った。」「彼に遅刻しないように忠告した。」など、意図的に何かを避けたい・控えたい場合に使える表現ができるようになります。依頼、アドバイス、願望などをやわらかく伝えたいときに役立ちます。
  • Lesson 10 it is 形容詞 of 人 to不定詞
    「迎えに来てくれるなんて、あなたはなんて親切な人でしょう。」のように、人の性質や行動を評価・表現できるようになります。
  • Lesson 11 the 比較級, the 比較級
    「練習すればするほど、上手になる。」のように因果関係や傾向を自然に表現できるようになります。
  • Lesson 12 最上級の強調表現
    「ずば抜けて」「圧倒的に」など、強調された最上級表現を使って、感情や評価を効果的に伝えられるようになります。
  • Lesson 13 最上級と関係代名詞thatを使った文
    「私が今までに見た中で最も美しい景色だ。」というように、具体的な体験や印象を自然に伝えられるようになります。
  • Lesson 14 現在完了形の受動態
    「〜されてきた」「すでに〜された」のように、過去から現在にかけての出来事の影響を表現できるようになります。
  • Lesson 15 過去完了形の受動態
    「〜されていた」「〜されてしまっていた」など、ある過去の時点より前の受動的な出来事を伝えられるようになります。
  • Lesson 16 第4文型の受動態①
    「彼女はプレゼントを贈られた。」「私は彼の秘密を教えられた。」など、間接目的語を主語にした受け身の表現が使えるようになります。
  • Lesson 17 第4文型の受動態②
    「プレゼントは彼女に贈られた。」「その秘密は私に伝えられた。」など、直接目的語を主語にした受け身の表現が使えるようになります。
  • Lesson 18 疑似関係代名詞 as
    「案内にあるように」「社長が述べたように」など、先行詞や内容に言及しながら補足説明を自然に加えられるようになります。
  • Lesson 19 程度を表す副詞 absolutely, almost など
    評価や感情の強さを「まったく」「ほとんど」「かなり」などで具体的に表せるようになり、話し手の意図がより明確に伝えられます。
  • Lesson 20 程度を表す副詞+-thing
    「ほとんど何も」「絶対に何か」など、数量や程度を含んだ不特定なものを感情的に強調して話せるようになります。
こんな方におすすめ
  • 英語の基礎からしっかりと学習したい方
  • 英語を1から学び直したい方
  • 英語の基礎力も会話力も同時に伸ばしたい方
  • 英文法は日本語でしっかりと理解したい方
  • 話せるようになりたいけど、何から手をつけていいか分からない方
  • 今までただ漠然と英語を勉強してきたけれど、なかなか伸びを感じられない方
  • 英語学習がなかなか継続できずに悩んでいる方
学習する内容
  • 知覚動詞を使った文
  • doを使った強調表現
  • to不定詞の否定を使った文
  • the 比較級, the 比較級
  • 現在完了形の受動態
  • 過去完了形の受動態 など
できるようになること
  • 動作の一連、あるいは動作の一部を観察したり経験したことを伝えられるようになる
  • 誤解を訂正したり、強い気持ちを際立たせる時の表現ができるようになる
  • 公的な予定、義務、計画を伝えられるようになる
  • 依頼、アドバイス、願望などをやわらかく伝えられるようになる
  • 人の性質や行動を評価・表現できるようになる
  • 物事の因果関係や傾向を伝えられるようになる
  • 間接目的語あるいは直接目的語を主語にした受け身の表現が使えるようになる
  • ある行動の目的や意図や、目的を達成するための条件や状況をはっきりと伝えられるようになる
  • 評価や感情を強調して効果的に伝えられるようになる
基本的なレッスンの流れ
  • 1
    これまでの学習状況の確認

    予習・復習をしっかりと行えているかどうかや、これまでの学習状況を講師と一緒に振り返ります。

  • 2
    語彙学習

    事前学習(予習)で学習した語彙の発音チェックや文の確認を行います。

  • 3
    ターゲット文法の確認

    ターゲットとなる英文法を講師と一緒に確認します。

  • 4
    ロールプレイ

    講師と一緒に短い会話文を読みます。ターゲットとなる英文法が実際の会話でどのように使われているのかを確認します。

  • 5
    キーセンテンス

    ロールプレイ内で出てきた重要な文を確認します。

  • 6
    文法エクササイズ1・2

    ターゲット文法を使った問題を解きます。

  • 7
    スピーキングアクティビティ1・2

    ターゲット文法を使って話す練習を行います。

  • 8
    講師と話してみよう

    今日学習した内容を使って、講師とより自由な会話を楽しみましょう。

    ※以上はレッスンの流れの一例です。Kimini Plusでは、個々の学習者の学習状況に合わせてレッスンスライドが個別最適化されるため、レッスンの流れが以下の例と異なる場合がございます。

教材担当より

英語でのコミュニケーションは、単語の羅列だけで成立する場合もありますが、適切な文法を使用することで、思いや考えをより的確に伝えることができるようになります。

「英語を勉強しているのに、会話になると全然言葉が出てこない」「いつも同じフレーズばかり使ってしまう」「自分がよく使う構文がマンネリ化してきた」などのように伸び悩みを感じている方がこのコースを受講することで、スピーキング力UPを図ることができます。

皆様が自信を持って英会話を楽しみ、英語でのコミュニケーションがより豊かなものになることを1番に考え、コース開発を行いました。是非お試しください。