このコースは、英文法を学びながら、スピーキング力を鍛えていくことができるコースです。
「話せる英語を身に付けること」に特化しています。予習教材は日本語で解説しているので、文法のポイントをしっかりおさえてからレッスンにのぞむことができます。
レッスンでは、学んだ英文法を実際の会話で使えるようにしっかりとトレーニングを行います。基礎から英語を学びつつ、スピーキング力を鍛えたい方におすすめです。
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- スタンダードPlusプラン
- ウィークデイPlusプラン
- その他のプラン
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Lesson 1 過去完了形「駅に着いたとき、電車はすでに発車していた」のように、過去のある時点を基準にして、それより前に起こった出来事について説明できるようになります。
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Lesson 2 過去完了進行形(had been 動詞ing)「バスが到着した時、私は30分間待ち続けていた」のように、過去のある時点までずっと続いていた動作や取り組んでいたことなどについて説明できるようになります。
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Lesson 3 by the timeを使った文「〜する頃には〜しているだろう」「〜した頃には〜してしまっていた」のように、特定の時点までに起こること、またはすでに起こったことを説明できるようになります。
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Lesson 4 未来完了形「その時までには〜しているだろう」「〜する頃には〜し終えているだろう」のように、未来のある時点までに完了・経験・継続しているであろう出来事を説明できるようになります。
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Lesson 5 助動詞を使った完了形「〜したはずだ」「〜したかもしれない」「〜すべきだったのに」のように、過去の出来事に対する推量・断定・後悔などを表現できるようになります。
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Lesson 6 仮定法過去完了「もし〜していたら、〜だっただろうに」のように、実際とは異なる過去の出来事を仮定して説明できるようになります。
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Lesson 7 仮定法現在「〜すべきだ」「〜することが大切だ」のように、提案や要求、必要性を伝える表現ができるようになります。
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Lesson 8 as if/though+仮定法過去「まるで・あたかも〜であるかのように」といった、現実とは異なる状況や状態などを表しながら話すことができるようになります。
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Lesson 9 接続詞 although/though, even though (譲歩)「雨が降っているけれども試合は行われます」のように、「〜であるけれども」「〜するけれども」を使って、予想外の状況や対照的な内容などを表現できるようになります。
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Lesson 10 現在分詞の分詞構文(文頭)「〜しているとき」「〜しながら」「〜だから」といった意味を、接続詞や主語を使わずに簡潔に表現できるようになります。
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Lesson 11 第5文型 S+V+O+C(C=分詞)の文目的語となる人やものがしている動作や、その状態を具体的に説明できるようになります。
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Lesson 12 現在進行形の受動態「部屋は今、掃除されているところです」のように、「今まさに〜されているところです」と表現できるようになります。
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Lesson 13 過去進行形の受動態「そのとき、部屋は掃除されているところでした」のように、「ちょうど〜されているところでした」と表現できるようになります。
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Lesson 14 助動詞を含む受動態「〜されなければならない」「〜されるべきだ」「〜されることができる」のように、助動詞を使って「〜される」 という表現ができるようになります。
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Lesson 15 助動詞 had better(忠告・命令)「〜しないとだめだ」「〜すべきだ」など、強い忠告や注意、命令を示す表現を使えるようになります。
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Lesson 16 might as well, would ratherを使った文「(他に良い案がないので・せっかくだから)〜するほうがいい」「(どちらかといえば・できれば)〜したい」のように、軽い提案や妥協、好みなどを自然に表現できるようになります。
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Lesson 17 関係代名詞 whose説明したい人やものについて、「その人の〜」「それの〜」などの情報をつなげて詳しく説明できるようになります。
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Lesson 18 each other, one anotherを使った文「私たちはお互いのことをよく知っています」のように、「お互い」を使って二人以上の人の関係や動作を表現できるようになります。
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Lesson 19 the other, the othersを使った文「(2つの中で)もう一方」「(3つ以上の中で)それ以外の人・もの」といった言い方ができるようになります。
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Lesson 20 名詞句を強調するsuchを使った文「とても簡単な手順」「非常に責任感のある上司」にように、ものや人の特徴をより強調して表現できるようになります。
- 英語の基礎からしっかりと学習したい方
- 英語を1から学び直したい方
- 英語の基礎力も会話力も同時に伸ばしたい方
- 英文法は日本語でしっかりと理解したい方
- 話せるようになりたいけど、何から手をつけていいか分からない方
- 今までただ漠然と英語を勉強してきたけれど、なかなか伸びを感じられない方
- 英語学習がなかなか継続できずに悩んでいる方
- 過去完了形
- 過去完了進行形
- 未来完了形
- 助動詞を使った完了形
- 仮定法過去完了形
- 仮定法現在
- 現在分詞の分詞構文
- 現在進行形・過去進行形の受動態
- 助動詞を含む受動態
- 関係代名詞whose など
- 過去のある時点を基準にして、それより前に起こった出来事や、ずっと続いていた動作などについて説明できるようになる
- 未来のある時点までに完了・経験・継続しているであろう出来事について説明できるようになる
- 過去の出来事に対する推量・断定・後悔などを表現できるようになる
- 実際とは異なる過去の出来事を仮定して説明できるようになる
- 今まさにされていることや、過去にされていたことについて伝えられるようになる
- 強い忠告や注意、命令を示す表現を使えるようになる
- 「(2つの中で)もう一方」「(3つ以上の中で)それ以外の人・もの」といった言い方ができるようになる
- ものや人の特徴をより強調して表現できるようになる
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1これまでの学習状況の確認
予習・復習をしっかりと行えているかどうかや、これまでの学習状況を講師と一緒に振り返ります。
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2語彙学習
事前学習(予習)で学習した語彙の発音チェックや文の確認を行います。
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3ターゲット文法の確認
ターゲットとなる英文法を講師と一緒に確認します。
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4ロールプレイ
講師と一緒に短い会話文を読みます。ターゲットとなる英文法が実際の会話でどのように使われているのかを確認します。
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5キーセンテンス
ロールプレイ内で出てきた重要な文を確認します。
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6文法エクササイズ1・2
ターゲット文法を使った問題を解きます。
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7スピーキングアクティビティ1・2
ターゲット文法を使って話す練習を行います。
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8講師と話してみよう
今日学習した内容を使って、講師とより自由な会話を楽しみましょう。
※以上はレッスンの流れの一例です。Kimini Plusでは、個々の学習者の学習状況に合わせてレッスンスライドが個別最適化されるため、レッスンの流れが以下の例と異なる場合がございます。
英語でのコミュニケーションは、単語の羅列だけで成立する場合もありますが、適切な文法を使用することで、思いや考えをより的確に伝えることができるようになります。
「英語を勉強しているのに、会話になると全然言葉が出てこない」「いつも同じフレーズばかり使ってしまう」「自分がよく使う構文がマンネリ化してきた」などのように伸び悩みを感じている方がこのコースを受講することで、スピーキング力UPを図ることができます。
皆様が自信を持って英会話を楽しみ、英語でのコミュニケーションがより豊かなものになることを1番に考え、コース開発を行いました。是非お試しください。









